少しおかしな話ですが、その無には水素原子が大量にありました。それがぶつかり水素になる。その繰り返しで大きな星が出来ました。その時間は無限な物でした。それにより時間が出来、空間も出来、有になったと言われていますが、あkまで仮説です。時間も空間も物質も何も無い世界というのも仮説です。最近ではその水素の融合に何かのエネルギーが無いと融合しないんじゃないかと言われそこには何かあったと言われています。それがブラックマター・ブラックマターエネルギーです。私はブラックマター論には賛成出来ませんが。天文学は一般物理とは違い、絶対と言えないのです。何故こうなったのかと討論し、仮説として収まります。だから真実はわからないのです。ビッグバンもあくまで仮説です。天文学で分かった事はほとんどがそうです。ビッグバンが仮説で、その前も無であったと言うのも仮説です。1次元内の出来事で起こったのかも知れない。人間の頭ではほとんどの事は分かりません。昔の天文学者はGODが観測していたとうよな事もありました。以上にします。ハッキリした答えで無く申し訳ない。